【カウンターサイド】「戦え、すべての脅威と」全領域抗戦型RPGをLDPlayerでPCプレイ! 起動法や感想まとめ

どうも、最新のスマホゲームアプリをLDPlayerで遊ぶ、ふーらいです。

2044年、近未来を舞台にした“新世代リッチアニメRPG”を遊んでみます。

「カウンターサイド」。ビジュアルめっちゃカッコ良いですね。

▲公式サイトのギャラリーより

次元を越えて現れる「侵食体」と、それを倒す「カウンター」の物語です。テーマソングを奈々様こと水樹奈々さんが担当。登場するキャラクター達の声優も豪華です。

ちなみに。

▲どう見てもポンコツロボットだが

このロボットの声優が子安武人氏です。マジで。どうしてこうなった。

まずはLDPlayerへのインストール方法を詳しく解説。動作確認しつつ、遊んでみた感想をまとめていきます。

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LDPlayerに「カウンターサイド」をインストール

LDPlayerを起動したら、検索窓に「カウンターサイド」と入力します。

▲検索するとすぐに出てきます

クリックして進むとアプリケーションの詳細画面が開きます。

▲アプリ詳細画面

続いてインストールをクリックすると、Google Playストアのアプリページが開きます。

▲Google Playストアのインストール画面

あとはインストールをクリックし、完了したらプレイ可能です。

LDPlayerで「カウンターサイド」を遊ぶ

▲初回起動画面

最新のアプリでムービーもガンガン使っていますが、快適な動作です。

もし重いなどプレイしづらい場合は、LDPlayerの右にあるツールバーから歯車アイコンをクリックして設定を開き、CPUやRAMの内容を見直してみてください。

LDPlayerでのプレイがオススメの理由

まぁまぁ、まずはこのSSを見てもらって。

▲スズカさん結婚しよ

やっぱりビジュアルが優秀なアプリは、大画面で遊ぶのが一番。LDPlayerならPCモニターの大画面でプレイできるので、スズカさんの笑顔が輝きますね。

▲シーンひとつひとつがカッコ良い&可愛い

同時に、こういうビジュアル重視のゲームはファイルサイズが大きくなりがちです。

▲ストレージを3.13GB使用

アップデートのことを考えると、使用ストレージの2倍は保存容量に余裕を持たせたいところ。最近のスマホでも、安価なものでは64GB。システム領域分を除くと50GB程度しか使えません。

とりあえずお試しで遊んでみるには、ちょっとキツい容量です。しかし、LDPlayerによるPCでのプレイであれば余裕。HDDなら最低でも500GB程度ありますからね。

アカウント連携をしておこう

▲初めてのログイン時に選ぶログイン方法

本作はFacebook、Google、Apple、Twitter、NEXON ID、そしてゲストでのログインが可能。リセマラやお試しで遊ぶ場合はゲストアカウントがオススメです。

特にリセマラを行う場合はゲスト推奨。何らかのIDと連携してしまうとデータが共有されるので、アンインストールしてもデータが残ります。

同時に、リセマラが満足行く結果になった時や、気に入ってしばらく遊んでみるという場合、ゲストのままにしておくとアプリをアンインストールしてしまった時点でデータが失われてしまいます。

アカウント連携を行うことで、他のスマホなどでもデータを共有して遊ぶことが出来ます。

ロビー右上、もしくはメニュー画面を開いて右上の歯車マークをクリックし、アカウント管理からアカウント連携を選びます。

▲この画面の「アカウント連携」から

▲アカウントインフォメーションを開くことができる

あとは連携したいサービスを選んで、IDとパスワードを入力するだけ。

▲Twitterを選んだ例

次に、少し遊んでみた感想も語っていきます。

ストーリー

▲オープニング画面

初っ端から赤い! けど、このシーンは夢のように終わり――

▲スズカさん可愛いよスズカさん

というワケで現在。主人公はコフィンカンパニーという会社を買収し、社長に就任。

▲一見幻想的に見えるが、ヤバい大亀裂

コフィンカンパニーは「タスクフォースカンパニー」という、この世界の侵食災害に対処する軍事組織。「フェンリル小隊」という少数精鋭のカウンター部隊を持っています。

ただ、このコフィンカンパニーは色々とワケありで――

▲優良ブラック企業

現在はとんでもないブラック企業。プレイヤーが買収しなければ倒産するハズの会社でした……

戦闘について

▲戦闘チュートリアル

戦闘は、時間経過と共に蓄積していくコスト(出撃資源)に合わせてキャラを出撃させて戦います。配置されたキャラは自動で進軍、攻撃します。

▲コストを支払い配置

▲配置したキャラは自動で攻撃、進軍する

肝になるのは配置。最初は自軍側にしか配置できませんが、敵ボスのHPを減らすと、その割合に応じて敵側へ直接配置も可能となります。

▲いつ、どこに配置するかがカギ

また、コストさえ支払えば出撃中のキャラを配置変更した上で、再出撃させることができます。再出撃時にはHPも全快するため、敵の奇襲への対応や戦闘不能を防ぐ際には重要なテクニックです。

▲編成チュートリアル

編成は最大8キャラですが、高レアリティになるほどコストが重くなります。そのため、必ずしもSSRで固めるのが最適解とは限りません。

▲クラス相性もある

さらにクラス相性もあります。つまり8名といってもただ強力なら良いというワケではなくコスト、クラスのバランスが重要です。

ガチャとキャラクター達

▲ガチャ画面

キャラ入手はガチャです。まずチュートリアルで10連、さらに30回まで結果を再抽選できるレアリティ排出数固定の10連ガチャが付いてきます。

▲30回まで再抽選できる10連ガチャ

事前登録報酬などで20連分はガチャ石が入るので、リセマラをするなら実質30連(再抽選ガチャは何度やってもキャラが変わるだけで、排出レアリティは固定のため)となります。

レアリティ排出率は以下の通り。

▲最高レアは3.5%

最後に出てくるキャラ達のビジュアルも少し紹介。

▲Rでも可愛い

▲個人的に好きなクラウディア・ネルソン

なお、基本的に女の子がメインですが、本作には男性も実装されています。

▲凄い強そうな爺さん

▲テイルズにいそう(偏見)

他にも兵器やモブ兵っぽいのもいます。いろんな性癖に対応してますね(褒めてます)。

キャラクター育成×戦略×物語×アニメーション

▲個性豊かなメンバーで、勝利を目指せ

コストと配置位置で戦うシミュレーションバトルが熱い本作。Live2Dを使った多彩な演出と、ギャグとシリアスが交互に織りなすストーリーも魅力的です。

▲少しはプライドを持て

▲フェンリル小隊はクセのある人しかいない

LDPlayerなら、本作をPCで楽しむことができます。ビジュアル重視の作品なので、ぜひ大画面かつ容量を気にしないでいいPCでのプレイがオススメです。

以上だ! また会おう!!

(この記事はXUANZHI INTERNATIONALテクノロジー株式会社様の提供でお送りしました!)

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